11月 小森コーポレーション製BT輪転機更新
8月
  • インテリアライフスタイル2017にPALEVEIL出展
  • Japan Color 標準印刷認証取得
2月 第83回東京インターナショナルギフトショー春2017にPALEVEIL出展
平成29年(2017) 1月 リョービMHI製菊判5色LED-UV枚葉機導入
12月
  • JIS Q15001(個人情報保護)認証取得
  • ミューラー・マルティニ社製中綴3号機導入
9月 MIS(経営情報システム)を更新
8月 自分らしいノート作り 阪急文具の博覧会2016秋にPALEVEIL出展
6月 インテリアライフスタイル2016にPALEVEIL出展
2月 第81回東京インターナショナルギフトショー春2016にPALEVEIL出展
平成28年(2016) 1月 彩の国ビジネスアリーナ2016にPALEVEIL出展
12月 PAILVEILオンラインショップ開設
11月 PALEVEILブランド立ち上げ(商標登録)※サファリ.incとの共同開発
平成27年(2015) 9月
  • 営業部が日本印刷産業連合会主催GP(グリーンプリンティング)認証工場の資格を取得(これにより当社全工程がGP認証を取得)
  • IGAS 2015国際フォーラム・パネルディスカッション「これからの印刷業界 飛翔に向けて」にパネラーとして参加(岩岡社長)
平成26年(2014) 12月 ミューラー・マルティニ社製中綴2号機導入
6月 18g/㎡薄葉紙の提案が採用され製造を開始 史上最軽量の製品
平成25年(2013) 3月 平成23年度東京都BCP策定支援フォーラムにて優秀賞を受賞
11月 埼玉県彩の国経営革新モデル企業の指定を受ける
平成24年(2012) 6月 OHSAS18001(労働安全衛生)認証取得
11月 BCP(Business Continuity Plan:事業継続計画)策定が完了

(※BCPとは……企業が事業継続に取り組む基本となる計画のこと。災害や事故などの予期せぬ出来事の発生により、限られた経営資源で最低限の事業活動を継続、ないし目標復旧時間以内に再開できるようにするために、事前に策定される行動計画です。)

8月 チャレンジ25 宣言
平成23年(2011) 2月 ストリームフィーダーを導入
平成22年(2010) 11月
  • ミューラー・マルティニ製中綴機を導入
  • Asir3 バーコード読み取り型検査装置を導入
12月 平成21年度彩の国産業技術大賞※の特別賞を受賞

(※彩の国産業技術大賞……埼玉県が、県内企業の技術・製品開発意欲の向上と、県内経済活性化を目的に、中小企業の革新的で優れた技術・製品を表彰するものです。平成15年度から実施しています。)

10月
  • 第二工場が竣工
  • 三菱製A横全判4色オフセット輪転機を2台導入
  • ミューラー・マルティニ製無線綴機9駒を導入
5月 14g/m²薄葉紙への4色印刷に成功
平成21年(2009) 2月 薄紙印刷に関わる特許を取得
11月
  • 平成20年度 彩の国工場※の指定を受ける

    (※彩の国工場とは……彩の国工場とは、技術力や環境面で優れている工場を、埼玉県知事が豊かな彩の国づくりの協力者(パートナー)として指定するものです。《平成20年7月18日現在の指定工場数 351工場》)

  • 17g/m²への薄葉紙への印刷に成功
7月 本社工場燃料転換工事終了LPGから都市ガスへ
5月 森林認証プログラム(PEFC-CoC)認証取得
平成20年(2008) 2月 中小企業新事業活動促進法に基づく「経営革新計画」の承認を得る
平成19年(2007) 1月 ゼロエミッション宣言達成
12月
  • FSC®(森林管理協議会)COC認証取得
  • FSC®認証製品取扱工場となる
  • ISO27001(情報セキュリティ)認証取得
10月 本社工場が日本印刷産業連合会主催GP(グリーンプリンティング)認証工場の資格を取得
9月 岩岡勤会長 日本印刷産業連合会より印刷振興賞を受賞
8月 平成18年度 第5回印刷産業環境優良工場表彰において
本社工場が「経済産業省 商務情報政策局長賞」を受賞
7月 チーム・マイナス6%活動に参加
平成18年(2006) 1月 本格的CMSの運用開始
10月 更なる品質保証体制を強化する為に紙面検査装置を更新
9月 日本印刷産業連合会 環境優良工場奨励賞を受賞
7月 岩岡勤会長 日本オフセット輪転印刷協議会より顕彰を受ける
4月 ISO14001を取得
3月
  • 岩岡勤が代表取締役会長に就任
  • 岩岡正哲が代表取締役社長に昇進
平成17年(2005) 2月
  • ミューラー・マルティニ社製ロータリートリマーを導入
  • グルー綴と併せてインラインフィニッシング体制を整える
  • 設立30周年記念事業を挙行
11月
  • 三菱製A縦全判4色オフセット輪転機を導入
  • 日立製B横全判4色機を更新
  • 最新鋭A縦全判4色機3台体制に
平成16年(2004) 1月 生産管理システムを更新
12月
  • パターンパーフォレター(ミシン設備)を設置
  • ISO9001:2000を取得
平成15年(2003) 2月
  • 三菱製A縦全判4色オフセット輪転印刷機を導入
  • 小森製2色機と更新
平成13年(2001) 9月 品質管理強化策の一環で紙面検査装置を更新
6月 資本金を8000万円に増資
平成11年(1999) 1月 コンピューターを始めとするハイテク関連出版物の印刷を強化
12月 三菱製A縦全判4色オフセット輪転印刷機を導入
平成10年(1998) 2月
  • クライアントサーバー型パソコンLANシステムを導入し営業部と本社との間をネットワーク接続
  • 受注から生産手配・経理処理にいたる業務の効率化と情報の共有化を推進
  • 独VITS社製超高速シーターを導入
平成  8年(1996) 10月 小森製B縦半裁4色オフセット輪転印刷機を増設
平成  6年(1994) 6月
  • オーク・グラフィックス事業協同組合の施設共同利用事業の新本社・工場が完成し移転
  • クリエイティブ・製版・刷版・印刷・製本・輸送まで同一敷地内に各事業機能を集結
  • 先端技術を装備した新工場で印刷物製造の流れに沿った垂直連携によるトータルラインを確立
  • 環境負荷低減に向けた生産体制を本格始動
10月 資本金5000万円に増資
5月 印刷関連5社(製版・刷版・印刷・加工・製本)の垂直連携による事業構想が国の高度化事業として取り上げられ通産省・埼玉県の指導の下「オーク・グラフィックス事業協同組合」を設立
平成  4年(1992) 4月 営業部を飯田橋に移転
平成  2年(1990) 2月 オフィスコンピューターを導入し生産・販売管理を強化
昭和63年(1988) 4月 資本金を3000万円に増資
昭和60年(1985) 10月 刷版製造ラインを更新
3月 4色ミシン加工入りのカセットレーベル・ファッションメモの印刷技術を開発
昭和55年(1980) 1月 わが国で最初の薄物多色・DM・雑誌専用印刷機である日立製B横全判4色オフセット輪転印刷機を導入し多様なB判の折り出し・ミシン加工が可能なインラインフィニッシングラインを確立
昭和54年(1979) 8月 事業の進展に伴い第2工場・倉庫・駐車場を取得
昭和52年(1977) 1月 東京都千代田区三崎町に営業所を移転
12月
  • 小森製B縦半裁4色オフセット輪転印刷機を導入
  • 雑誌・書籍・チラシの印刷を強化
昭和51年(1976) 3月 生命保険約款及び損害保険約款の印刷を開始
昭和50年(1975) 10月
  • 埼玉県入間郡三芳町竹間沢にオフセット輪転印刷専業会社として設立 資本金1000万円
  • 岩岡勤が代表取締役社長に就任
  • 小森製A縦全判2色オフセット輪転印刷機を導入
  • 学年誌・学習参考書の印刷を開始